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ディゾルバウィーターは、強力な除菌・消臭力で、人体にも安全に使える微酸性次亜塩素酸水溶液です!
現在、家庭用の漂白剤、殺菌剤として多く使用されているのは、次亜塩素酸ナトリウムであり、食品添加物としても用いられていますが、塩素濃度100 - 200ppmで用いられるため、すすぎの不十分により塩素臭が残ったり、排水処理や環境負荷、食品に有害物質のクロロホルムが生成されることが問題視されていました。 そこで、今までの次亜塩素酸ナトリウムの欠点をカバーし、濃度とpHを調整したものが、微酸性電解水です。微酸性電解水は、食品の味や香りを損ねず殺菌できる濃度である10ppmを下限値、上限値は、それ以上に濃度を濃くしても殺菌力に向上がない30ppmに 設定しております。また、2002年6月10日付け厚生労働省令第75号において「微酸性次亜塩素酸水」の名称で食品添加物の殺菌剤に も指定され、有効塩素濃度が10 - 30ppmでpH5.0 - 6.5の規格は、人と地球環境に優しい水として注目されております。
★ ディゾルバ・ウォーターとは
★ 強力な除菌力と消臭効果があります
★ 強力な除菌力でも人体にはやさしい
● 除菌効果
● 安全性 急性経口毒性試験、皮膚一次及び累積刺激性試験、急性眼刺激性試験、皮膚間作性試験、口腔粘膜刺激性試験、復帰突然変異試験、染色体異常試験において、変化は認められず。 ノロウイルスはアルコールでは殺菌できませんが、微酸性次亜塩素水では、MRSAやノロウイルス 、及びインフルエンザウイルスに対する殺菌効果が確認されています。
● 噴霧での利用 水道水感覚のために塩害がなく噴霧することができるので 、微酸性次亜塩素水により空中の細菌や真菌、インフルエンザウイルスやSARSウイルスを不活性化することが可能です。また、微酸性次亜塩素水をドライミスト(5μ程度)で噴霧すれば 、濡れることもなく、加湿と同時に感染予防になります。既に国内では食品工場は勿論のこと介護施設や病院及び飲食店や事務所などに使われ新型インフルエンザ(H1N1A型)やノロウイルスなどの感染予防などに使用されており、鳥インフルエンザウイルス(H5N1)に関しては、中国農業大学Dr. Liu Haijie らが、ハルピン獣医薬研究所(国に指定された測定機構)に依頼し、その効果を確認しました。また、生ゴミ処理場や肥料工場においては脱臭にも使用されています。
● ディゾルバ・ウォーター専用超音波霧化器の特徴
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● 保存性 同じように除菌効果の高い酸性水は効果がなくなるのが早いのですが、これに比較して微酸性次亜塩素水は保存性が高く、遮光容器で1か月以上、遮光密閉で半年以上、さらに冷蔵することで1年の 除菌効果の保存が可能です。また、ペットボトルで遮光状態であれば、1年の保存が可能です。
● 用途 一般家庭 ■ 室内の空気除菌(噴霧)■ 生活臭(加齢・タバコ等)やペットの消臭霧) 病院・医院 ■ 院内感染の予防(手洗い、床、壁、天井等)■ 室内の空気除菌(噴霧)よる) ■ 器具洗浄 老人ホーム ■ 室内の空気除菌(噴霧)■ 風呂の除菌 ■ 加齢臭・排泄臭の消臭 食品加工業 ■ 工場内の落下菌の除菌(噴霧による)■ 食材の洗浄除菌 ■ 器具及び手指、床、壁、天井等の洗浄 除菌飲食店・食品店・施設の厨房 飲食店・食品店・施設の厨房 ■ 流水による器具及び食材除菌 ■ 手指,器具,床,壁,天井等の洗浄除菌 ■ 落下菌の除菌(噴霧による)■ ごみ置き場の除菌・消臭
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バックヤードの除菌・消臭 獣医・ペットショップ ■ 飼育室の噴霧除菌 ■ 手洗い、器具の洗浄除菌
● 使用量の目安 除菌で使用するか、消臭で使用するかで、適正濃度が異なります。 200PPMのディゾルバウォーター原液を希釈して(薄めて)ご使用下さい。 ★ 除菌用途 ⇒ ディゾルバウォーター濃度: 約50PPM (4倍の希釈) ★ 消臭用途 ⇒ ディゾルバウォーター濃度: 約20PPM (10倍の希釈)
・エリアクリン CS−P109を 最大12時間/日使用の場合 10ℓ⇒ 殺菌 約12日、消臭 約1ヵ月、20ℓ⇒ 殺菌 約24日、消臭 約2ヵ月 ・エリアクリン CS−P101を 最大13時間/日使用の場合 10ℓ⇒ 殺菌 約12日、消臭 約1ヵ月、20ℓ⇒ 殺菌 約24日、消臭 約2ヵ月 ・ソープディスペンサー CCーC305 6ℓ(500mlパウチ12袋) ⇒ 約40000回の滴下回数
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